6月30日・7月1日、JOURNAL STANDARD 表参道で「OKINAWAN 3rd WAVE」が開催

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今年のテーマは「SOUTH SWELL(南からのうねり)」
今年のテーマは「SOUTH SWELL(南からのうねり)」
今年のテーマは「SOUTH SWELL(南からのうねり)」

【基本情報】
日時:6月30日(土)、7月1日(日)
会場:JOURNAL STANDARD 表参道
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-7-1
営業時間:11:00~20:00
電話:03-6418-7961
URL :http://journal-standard.jp/mens/news/js-homestead/event/

現地では「焼き物」を意味する沖縄の伝統工芸「やちむん」。古い歴史があり、職人の手によって一つひとつ丁寧に作られ、日用品として沖縄の人々の生活に溶け込んできました。使い勝手の良さと、独特で持つほどに愛着が湧く色柄が魅力のやちむんは、今でも多くの陶工により生み出されています。

その「やちむん」の魅力を伝えようと、沖縄で活躍する3つの工房の若手作家の作品を展示販売するイベント「OKINAWAN 3rd WAVE」が、6月30日(土)、7月1日(日)の2日間、JOURNAL STANDARD 表参道で開催されます。

昨年開催され、好評を博した同イベント。今年は「SOUTH SWELL(南からのうねり)」をテーマに、やちむんのほか各工房とコラボレーションした服や雑貨など、昨年以上の品ぞろえで来場者を楽しませます。

「工房十鶴」の作品(イメージ)
「工房十鶴」の作品(イメージ)
「志陶房」の作品(イメージ)
「志陶房」の作品(イメージ)
「室生窯」の作品(イメージ)
「室生窯」の作品(イメージ)

今回、集まる工房は「志陶房」、「室生窯」、「工房十鶴(じっかく)」の3つ。それぞれの工房により作風は違えど、沖縄の文化を伝えたいという思いや「やちむんの器を日常で使って楽しんでほしい」という熱意が作品に込められています。

沖縄の人気作家の作品が一同に集まるこの機会に、お気に入りのアイテムを見つけてみてはいかがでしょう。

【基本情報】
日時:6月30日(土)、7月1日(日)
会場:JOURNAL STANDARD 表参道
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-7-1
営業時間:11:00~20:00
電話:03-6418-7961
URL :http://journal-standard.jp/mens/news/js-homestead/event/