MAMI CAFÉたちばな屋

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※こちらは、2017年「RENEW×大日本市鯖江博覧会」時点の情報となります。

1975年に珈琲挽き売り店をオープン。常に珈琲のロマンを求め続け、店名のMAMI CAFÉとは「お母さんの様な優しく包み込む味わいの珈琲作りを」という思いを込めたサブネームです。ホッと一息、おのずと笑顔になれる珈琲を目指し、一つ一つ豆の味を引き出せるよう丁寧に焙煎しています。紫式部ゆかりの地として、ブレンド名には源氏物語の登場人物の性格とブレンドの味を重ね合わせ、それぞれに人物名をつけました。

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